税理士イメージ

専業主婦と住民税

一番しんどいと思った税金は住民税です。 私はフルタイムで仕事をしていたのですが、結婚を機に退職しました。 住民税は前年度の収入に対して課税されるので、専業主婦になったとはいえ、前年後に収入があればその分の住民税は支払わなければいけません。 専業主婦になってから役所から送られてきた住民税の納付通知書を見てビックリ。 なんと20万円近い住民税を請求されました。 仕事をしていたとき私の年収は470万円ほどでした。毎月のお給料から住民税は天引きされており、そんなに支払っている感覚はあまりなかったので、ため息しか出ませんでした。 ありがたいことに退職金が出たので、それで支払いを済ませたのですが、これほどの金額になるとは思っていなかったので予想外の出費でした。 減免制度がないかと調べたのですが、私の住んでいる町では経済的に困窮している場合にしか減免はしないとのこと。 しかも、その年は夫の扶養控除も受けられず散々でした。 専業主婦1年目は税金をたっぷり支払う必要がでてくるので、みなさん要注意です。

私にとってすごく大変な市県民税

震災後、主人が解雇されました。 3か月間無職だったのですが、すぐに転職先も決まり、 ほっとしていました。今まで転職したことがなかったので、市県民税は 働いていさえすればお給料から天引きされるものと思っていました。 でも、何も知らない私は、通知が来ても、何かの間違いだ、くらいの感覚で ほっておいたのです。2年もの間。50万円。警告書が届いて、びっくりして市役所に問い合わせたところ、 分納できるとのことでした。毎月5万円を支払う事になりましたが、あまりの高額に 家計が大ピンチです。無職の期間は短かったのですが、それでも生活するにはお金は普通にかかります。 生活するのにやっとだったのに、なんの免除もないとのことでした。 市県民税は前年度の所得に応じてだそうです。 無知な私が悪いのですが、震災後はホントに辛く 大変な時期でした。やっと、戻りつつあった家計も今回の市県民税で大打撃です。 市民の義務なので、これからはもっと勉強してこのようなことが二度とないよう 注意して生活をしたいと思っています。

消費税が一番しんどいです

私は実家に居候しているので、固定資産税などの税金には関係ないのでいいのですが、日頃買い物をするときに払う消費税が一番しんどいです。 何を買うにしても税金がかかるので、その消費税を考えるともったいないと思ってしまいます。 そんな消費税が来年4月からは8%になるそうですし、その翌年には10%になってしまうそうなので、消費税はかなり大変な出費になってしまいます。 消費税は生活を支える基本的なものにはかからないようにして欲しいと思います。アメリカのように、食品やお薬などには税金がかからないようなシステムにしてもらえたら、低所得者にとってはありがたいことだと思います。 贅沢品にはもっと高い税金をかけて、生活にどうしても必要なものには税金をかけないような方法があるのではないかと思います。 マーケットで買い物をするときにも、消費税が加算された金額がかかれている場合はまだいいのですが、消費税が含まれていなくて、清算のときに加算されるとすごく税金を払っているような気持ちになってしまうので、消費税は非常にしんどいです。

税理士が経営コンサル?

最近では税務だけでなく会社の経営に関して把握してもらうことで、経営面のコンサルティングのような業務を行う税理士も増えています。毎年違う方に依頼しているのなら、顧問を依頼する方が経営を考えるためにも企業にとってはよいのではないでしょうか。

税理士法人ならバーチャルオフィスでも可能ですよね?バーチャルオフィスを東京で借りたい人も多いですよね。

古きよき時代に戻れたら・・・

"景気が回復しているだなんて、1ミリ足りとも思えません。

我が家は子ども4人。
子どもたちが大きくなるにつれ、教育費、食費がどんどん
かさんできます。
おまけにこの夏からは、長女に部屋を与えてクーラーつけたから電気代も大幅アップ・・・。
食費は自給自足で節約するかって思ったりもするけど、野菜嫌い、肉食大好きで、自然や大地の恵みに感謝してなんでもおいしくいただきます!って感じで食べてくれない子どもたち。
食料品も続々値上がってるし、毎日のメニュー考えるだけでも
ひと苦労です。

ダンナは仕事量のボリュームだけ増えて、お給料が上がる気配は全くなし。家族との団らん削って身を粉にして働いても、生活が潤ってこなければほんとに働き損もいいとこです。

景気回復の実感がないまま、この先消費税は上がり続け、とれらる税金も増え続けたら我が家はいったいこの先どうなるのか不安が尽きません。

となりのトトロの時代にいっそ日本全体が戻ってくれたらいいのに・・・と思います。物は不足しててもみんなの心があったかかった、そんな時代に。決して景気後退って意味じゃなくて、
モノがそんなになくてもそれなりにちゃんと暮らせてたあの時代に。大量生産大量消費や情報過多の時代から抜け出して
シンプルに暮らせたらいいなと。

"

ボーナスで自転車を購入したい

"ボーナスを貰ったらバイクを自転車を購入しようと思っています。今まで車やバイクばかりに乗っていたのですが、最近自転車に乗るようになって自転車の楽しさが分かるようになり、休日とかにサイクリングに行くことが出来る自転車を買いたいです。

今乗っている自転車はママチャリなのですが、ママチャリだと長時間乗ると腰が痛くなります。長時間乗っても疲れないような自転車に乗れば、長い時間自転車に乗っていろんな所を走る事が出来るでしょう。

長時間乗っても疲れない自転車と言えば、ロードバイクがそれになるでしょうが、ロードバイクはちょっと値段も高いですし、自転車初心者の私にはどうかなと思っています。いきなりロードバイクは敷居が高いので、クロスバイクの購入を考えています。

クロスバイクはロードバイクとモトクロスの良い所を合わせた自転車なので、街乗りから遠出まで幅広い走行に対応しています。クロスバイクでしたら気軽に乗る事が出来ますし、普段の足としても充分利用出来そうです。

ボーナスがいくらでるか心配ですが、クロスバイクはそんなに値段が高い物でも無いので、入門用に良いと言われているような物でも5万程で買えるでしょうから、私のボーナスでも無理なく購入出来そうです。"

急に休んだ同僚の仕事の穴埋め

"私が、某企業の研究所にいた時の事です。
その日は、本社の上層部の方が来られて、新しく開発した商品のデモンストレーションを聞き、視察をされる事になっていました。

朝一に、今日中心となってデモンストレーションをやる事になっていた同僚が、急病で休む事になりました。
さて、代役は誰がするのかという事になり、当然直上の上司がするだろうと思っていたら、私が指名されていました。

共同に開発していたと言っても、中心人物はあくまでも彼であり、私は、サブで手伝っていた形になります。
予定の10時までもう1時間強しかありませんでしたが、仕方なく彼が仕上げていた資料を全部みて、自分なりに覚え、練習をしました。

失敗すれば偉い事になると言うのは解っていたので、もう必死です。
1時間の間に、すごい集中力を要しました。受験以来です。
なんとか形になりそう・・と自信を持とうとしました。

実際のデモは、思ったより成功し、ほっとしましたが、もうこんな代役はご免だと思いました。
ちょっと昔の思い出です。
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